2008年07月27日

政府は宇宙人の存在を隠ぺい?

政府は宇宙人の存在を隠ぺい?=元NASA飛行士が「証言」
7月25日15時48分配信 時事通信

 【ニューヨーク25日時事】米航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士が英国の音楽専門ラジオ局のインタビューで、政府は宇宙人の存在を隠ぺいしていると発言。米英メディアが相次いで報じる騒ぎに発展した。
 この元宇宙飛行士は、1971年に打ち上げられたアポロ14号の元乗組員エドガー・ミッチェル氏(77)。
 同氏は23日の放送で、政府は過去60年近くにわたり宇宙人の存在を隠してきたが、「われわれのうちの何人かは一部情報について説明を受ける幸運に浴した」と説明。宇宙人は「奇妙で小さな人々」と呼ばれているなどと語った。 

まだ 宇宙人がいるか疑っていることに驚く。アメリカ政府を日本政府と同列レベルに考えてはいけない。
日本政府は陰謀というほどのものは持っていないが アングロサクソンの血を引くアメリカ政府は自国の大統領を何人も暗殺する裏の勢力が力を持つ。
未だにロズウェル事件は観測気球だと言い張る政府だ。
こんなアメリカ政府の陰謀にまだだまされているのはかなり情報収集能力が低い人間だ。
NASAの内部にいた人間が証言しているのに その情報を疑う方がおかしい。なぜ疑う?

グレイ

今回もそうだが少しずつ情報が漏れ始めている。いや、漏らしているのかもしれない。そう遠くない将来日本政府からも発表があるだろう。
宇宙人いればいいね。夢があっていいねなどと言っている君 考え直そうね。

エドガーミッチェル

エドガー・D・ミッチェルは非常に多才な人で、宇宙飛行士として月に6番目に降り立ったほか、科学者、作家としても多くの業績を残しています。
ミッチェルはカーネギー工科大学を卒業し、マサチューセッツ工科大学で航空航法学と宇宙航法学の博士号を修得した後、アポロ計画の宇宙飛行士に選ばれました。
初搭乗は1971年1月31日のアポロ14号で、アラン・B・シェパードJrとともに月に着陸、9時間の船外活動をし、10日後の2月9日に無事地球に帰還しました。
その後、1972年10月にNASAと海軍を辞め、ライス大学で科学研究に従事しています。

月に行ったアポロ飛行士たち皆が、地球に帰還後、人生航路を大幅に変更した。それは月に行った者のみで、地球を周回した宇宙飛行士には変化が見られないのは注目すべきである。

 現在、ジム・アーウィンはハイライト教会というキリスト教団体の会長として、世界中を歩いて布教を行なっている。

チャーリー・デュークは、半世紀前のゴチゴチとした雰囲気さえ感じさせる宗教家となった。 エドガー・ミッチェルは、超能力研究所を設立。自ら所長におさまった。

スコット・カーペンターはヒッピーになり、アラン・ビーンは宇宙絵画家、ドン・アイゼルは平和部隊に身を投じ、もっとも敬虔なクリスチャンだったバズ・オルドリンは、精神に異常を来して、長らく入院した‥‥等々。

アポロ14号で月に行ったエド・ミッチェルは、月面でアーウィンと同様に「神に触れた」と言い、テレパシー能力が増幅されることも発見した。ミッチェルとシェパードとの間で、何も言葉を交わさないのに、彼の考えていることが直接わかったという。(中略)

  ミッチェルはこうした月での体験のインパクトがとても大きかったようで、翌年NASAを辞めると、サンフランシスコに移ってESP(超能力)研究所を設立し、自ら所長になった。



posted by ぐっちー at 06:11| Comment(1) | TrackBack(2) | UFO&宗教 予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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